外国語講座ブログ

芦屋教室の最近のブログ記事

≪芦屋教室≫ 英語ブログはじめました! vol.4 「イギリスの国技」とは?

芦屋教室

「British Culture Corner ブリティッシュ・カルチャー・コーナー」
~ジュールス先生に聞いてみよう!イギリスのこと、英語のこと~
 
「ブリティッシュ・カルチャー・コーナー」では、毎月1回、芦屋教室のイギリス人講師、ジュールス・ウィグドール先生がイギリスの文化や英語についてお話します。

◆英語を学習中の方は、まずは英語で書かれた原文にチャレンジ!次に意訳を読んで、どれくらい理解できているかテストしてみましょう。
◆ジュールス先生の英会話クラスは現在4講座開講中です!詳しくは、こちらをご覧ください。

ジュールス先生_講座風景.jpg今回ジュールス先生は、「イギリスの国技」について教えてくださいました。

【原文】

Q. What is the national sport of Britain? 

The original traditional game of England (not Scotland or Wales) is cricket, and it is embedded deep in the English national character. It means as much to the average Englishman as sumo means to the average Japanese. Like sumo, cricket is not the most popular game.

サッカー2.pngFootball (or soccer) is the most popular sport, followed at a distance by rugby. It would be fair to say that, just like baseball in Japan, football is the real national sport. When you're in Britain, don't use the word 'soccer'; it won't make you friends with local people, always say 'football'.

The World Cup starts next month and many Japanese people ask me why Britain has 4 different national teams (England, Scotland, Wales and Northern Ireland). Why isn't there a Great Britain side (like in the Olympics)? サッカー3.pngThe answer is that football started in Britain sometime in the 12th century, although then it was a wild game with no real rules. The rules were formalised for the first time in the 19th century by the English Football Association (FA), and then followed quickly by the Scottish FA who developed their own separate leagues. Other European countries and the rest of the world followed, but since then the separate British FA's have refused to combine into one Great Britain FA.

サッカー1.pngSo, at the World Cup in South Africa, we will see England play (but not the other British teams as they were knocked out). I will support both England and Japan!


End

Regards

Jules

 

【日本語意訳】
Q. イギリスの国技は何ですか?

イングランド(スコットランドではなく、ウェールズでもなく) の独自の伝統的スポーツはクリケットです。クリケットはイギリスの国民性に深く浸透しています。日本人にとっての相撲と同じくらい、普通のイギリス人にとって、クリケットはとても重要です。(しかし、)相撲とは違い、クリケットはとても人気があるスポーツという訳ではありません。

フットボール(サッカー)は、ラグビーをかなり差し置いて、最も人気のあるスポーツだと言えます。日本の野球のように、フットボールが本当の国技であると言うのが正しいと思います。イギリスにいるときには「サッカー」という単語を使わないでください。「サッカー」では、現地人と友人になれません。常に「フットボール」と言ってください。

 

来月からワールドカップが始まります。多くの日本人が私に、「イギリスにはなぜ4つのナショナルチーム(イギリス、スコットランド、ウェールズ、北アイルランド)があるのか?」 とたずねてきます。「なぜ英国チーム(オリンピックにおいてと同様に)がないのですか?」 と。答えは、フットボールが12世紀のイギリスで始まったことに由来します。しかしながら、その当時は正式なルールもなく荒々しいスポーツでした。その後、フットボールのルールは、19世紀に初めてイングランド・フットボール協会(FA)によって正式に整えられ、のちに別リーグを発展させたスコットランドFAがそれに続きました。 ヨーロッパ諸国と他の国々も準じましたが、各イギリスのフットボール協会は、英国FAに統一されるのを拒否し続けています。

 

南アフリカで開催されるワールドカップでは、イングランドが出場します。(他のイギリスチームがいないので、彼らが負けるともうイギリスのプレーを観ることができません。) 私はイギリスと日本の両方を応援するつもりです!

 

それでは。

ジュールス・ウィグドール

≪芦屋教室≫ 英語ブログはじめました! vol.3 「pub パブ」とは?

芦屋教室

「British Culture Corner ブリティッシュ・カルチャー・コーナー」
~ジュールス先生に聞いてみよう!イギリスのこと、英語のこと~
 
「ブリティッシュ・カルチャー・コーナー」では、毎月1回、芦屋教室のイギリス人講師、ジ
ュールス・ウィグドール先生がイギリスの文化や英語についてお話します。

 

◆英語を学習中の方は、まずは英語で書かれた原文にチャレンジ!次に意訳を読んで、どれくらい理解できているかテストしてみましょう。
◆ジュールス先生の英会話クラスは現在4講座開講中です!詳しくは、こちら
をご覧ください。

 

ジュールス先生_講座風景.jpg今回ジュールス先生は、イギリスの「pub パブ」について教えてくださいました。

【原文 The original essay in English】

Q. What's a 'pub'?

 

A. 'It's short for 'public house'. It's not just a bar where you can buy alcohol; it's much more than that. People generally have  a favourite pub near their home which they call their 'local'. 

IMG_4070.jpg 

If you live in the countryside, the 'local' serves as a centre of the community. A good 'local' is like an extension of your home; it's carpeted, has warm friendly decoration, and hopefully an owner (called a 'publican') with a great personality.

 

In the city centres, a pub has a much busier, even exciting, atmosphere and can be good fun. London pubs have a real international atmosphere; the barman will likely be from Australia or New Zealand, and you'll probably hear many different accents.'

 

If you want to know more about a 'local' or a 'publican', please come to one of our weekly discussion classes at Ashiya; I'd be very happy to tell you more!

 

Best regards

 

Jules Wigdor

 (12 years in Japan, but still very British)


 

【日本語意訳】

Q.ジュールス先生、"パブ"とはなんですか?

 

A.パブとは、"パブリック・ハウス"の略称です。お酒を飲める単なるバーのような場所ではありません。イギリス人にとってパブとは、それ以上の存在なのです。一般的に、イギリス人には自宅の近所にお気に入りのパブを持ち、それを"ローカル"と呼んでいます。

 

田舎の場合は、"ローカル"は地域の共同体の中心として機能します。 良い"ローカル"は家の拡大版のようなものです。カーペットが敷かれ、暖かみと親しみのある装飾がなされ、かなりの個性を持ったパブの主人 ("パブリカン"と呼ばれる)がいれば文句なしです。

 

都市部の街中では、パブははるかに忙しく、刺激的な空気に満ち満ちていて、陽気に楽しめる雰囲気です。ロンドンのパブなどは実際、国際的なムードに包まれています。バーテンはおそらくオーストラリアかニュージーランド出身でしょう。その場にいたら、さまざまなアクセントの英語を耳にするはずです。

 

"ローカル"や"パブリカン"についてもっと知りたいという方は、芦屋教室のクラスにぜひお越しください!喜んでお教えします!

 

それでは。

 

ジュールス・ウィグドール

(12年間日本に滞在していますが、それでもやっぱりイギリス人です。)

 

◆このコーナーでは、質問を募集します。イギリスの生活や知りたい英語表現など、ジュールス先生におたずねください。ブログでお答えします。質問は英語でも日本語でも結構です。※質問が複数の場合は、抽選いたします。
◎FAX ⇒ 0797-38-2665

≪芦屋教室≫ 英語ブログはじめました! vol.2 「イギリス」の呼び方

芦屋教室

「British Culture Corner ブリティッシュ・カルチャー・コーナー」
~ジュールス先生に聞いてみよう!イギリスのこと、英語のこと~
 
「ブリティッシュ・カルチャー・コーナー」では、毎月1回、芦屋教室のイギリス人講師、ジ
ュールス・ウィグドール先生がイギリスの文化や英語についてお話します。

 

ジュールス先生_講座風景.jpg◆英語を学習中の方は、まずは英語で書かれた原文にチャレンジ!次に意訳を読んで、どれくらい理解できているかテストしてみましょう。

 ◆ジュールス先生の英会話クラスは現在4講座開講中です!

詳しくは、こちらをご覧ください。(公開講座「ジュールス先生の英語カウンセリング」も必見!)

今回ジュールス先生は、「イギリスの呼び方」についての疑問に答えてくださいました。

【原文 The original essay in English】

Q.) Why is Britain sometimes called the UK, Britain, the British Isles, or England? Which is best?

イングランド.png 

A.) I am British and it can be very confusing sometimes. The official name of the cold and rainy country to the west of France is 'The United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland'. Great Britain consists of England, Scotland and Wales. I was born in Scotland, but as my mother and father were born in England, I prefer to call myself British. But when I go home to Edinburgh I become Scottish again! At the United Nations we are the UK.

  スコットランド.png 

 There is definitely some confusion, especially in sports. At the Olympics there is one national team, Great Britain. But in the football (soccer) World Cup, there are four national teams; England, Scotland, Wales and Northern Ireland.

This is because each country had its own national association long before the first FIFA world cup was played in the 1950's.  The same applies with rugby.

 

It's actually wrong for Japan to use the name England to describe Britain. Maybe this bad habit was picked up from the USA whose citizens routinely say England when they mean Britain. 

ウェールズ.png 

To sum up, I advise that when you speak to a foreigner you use the words Britain and British, instead of England and English. But at this year's World Cup in South Africa, I will be upporting England. I told you it was confusing!

 

北アイルランド.pngJules Wigdor


 【日本語意訳】
Q. ジュールス先生、イギリスはなぜ UK、ブリテン、ブリティッシュ・アイルス(イギリス諸
島)、イングランドなどとさまざまに呼ばれるのでしょうか? どれが最も良い呼び方でしょうか?

 

A. 私は「ブリティッシュ」です。そして、その呼称は時折とても紛らわしい場合があります。イギリスという、フランスの西に位置する寒くて雨の多い国の正式名称は、「グレートブリテン及び北部アイルランド連合王国」です。「グレートブリテン」は、イングランド、スコットランド、およびウェールズから成ります。私はスコットランド生まれですが、私の両親がイングランド生まれということもあり、(ややこしいので)自分を「ブリティッシュ」だと言います。しかし、エディンバラの実家に帰ると、私は「スコティッシュ(スコットランド人)」になるのです。国連では、イギリスは「UK」と呼ばれます。

 

このように混在する呼称は、特にスポーツにおいて、確実に混乱を生じさせます。オリンピックでは、国の代表として「グレートブリテン」1チームが参加します。しかし、フットボール(サッカー)のワールドカップには、4つの代表チームがあるのです。「イングランド」、「スコットランド」、「ウェールズ」、そして「北アイルランド」です。 これは、1950年代に行われた最初のFIFAワールドカップよりずっと以前に、4地域それぞれにサッカー協会あったからです。 ラグビーも同様です。

 

日本では「ブリテン(イギリス)」について説明する際に「イングランド」という呼称を使う場合がありますが、実際のところそれは間違いです。おそらくこの悪習はアメリカが発端です。アメリカ人が「ブリテン(イギリス)」を指している時に「イングランド」と当たり前のように呼んでいることから始まったのでしょう。

 

  イングランド_サッカーボール.png要するに、外国人とイギリスについて話すときには、「イングランド」「イングリッシュ(=イギリスの、イギリス人の)」という代わりに、「ブリテン」「ブリティッシュ」という単語を使うことをお勧めします。

ちなみに、今年南アフリカで開催されるサッカーのワールドカップでは、私は「イングランド」を応援しようと思っています。...ほらね、ややこしいでしょう!

 

ジュールス・ウィグドール


◆このコーナーでは、質問を募集します。イギリスの生活や知りたい英語表現など、ジュールス先生におたずねください。ブログでお答えします。質問は英語でも日本語でも結構です。※質問が複数の場合は、抽選いたします。

◎FAX ⇒ 0797-38-2665

≪芦屋教室≫ 公開講座のご案内 「ダイアナ妃、知られざるもうひとつの横顔 "プリンセス・オブ・ウェールズ"としての自覚」

芦屋教室

語学講座ではありませんが、英語やイギリスに興味のある方に、芦屋教室から公開講座のご案内です。

 

20040910A08611580GOC.jpg2010年1-3月期 公開講座
「ダイアナ妃、知られざるもうひとつの横顔 "プリンセス・オブ・ウェールズ"としての自覚」

【講  師】 ウェールズ人作家 デボラ・フィッシャー  ※通訳付き
【日   時】 3月5日(金) 10:30~12:00
【受講料】 会員 2,415円  一般 2,835円

 

1997年に不慮の事故により他界したダイアナ元妃。生前の称号は、チャールズ皇太子と離婚後も "Princess of Wales  プリンセス・オブ・ウェールズ(ウェールズ大公妃)" と名乗ることを許されていました。このような「称号」の意義は、英国以外ではほとんど知られていません。

ダイアナ妃は「イングランド」人でありながら、「ウェールズ大公妃」という称号の意義を真摯に受け止め、その責務を忠実に果たしたため、ウェールズ人から深く愛され、崇拝されました。これまで語られることがなかった彼女の"ウェールズ大公妃"としての認識の深さと、その意味、そして同じ称号を受けた彼女以前の女性達についても少しお話しします。

デボラ・フィッシャー.JPG講師は、『プリンセス・オヴ・ウェールズ ― 英国皇太子妃列伝』の著者である、デボラ・フィッシャーさん。(写真右)

イギリス人の著者自らが語る、貴重な機会です。

 

お申し込みは、こちらから
 または、芦屋教室(0797-38-2666)までお電話ください。

 

プリンセスオブウェールズ_本.jpg<講師略歴> オクスフォード大学セント・ヒルダ・カレッジでフランス語と ラテン語を専攻。その後 College of Libralianship of Wales で図書館司書の資格を取得。さらにSwansea Institute of Higher Education でコンピューター関係の高等技術検定1級を取得。専門職として働くかたわら、『ウェールズ史の人名録』などを著す。その他の著書に『Princesses of Wales』(2005年、邦訳は『プリンセス・オブ・ウェールズ―英国皇太子妃列伝』として07年に出版)、『Princes of Wales』、『A Gower Story』(英国内出版)等。

≪芦屋教室≫ 英語ブログはじめました! vol.1 Afternoon Tea アフタヌーンティー

芦屋教室

 「British Culture Corner ブリティッシュ・カルチャー・コーナー」

~ジュールス先生に聞いてみよう!イギリスのこと、英語のこと~

 

紅茶.png「ブリティッシュ・カルチャー・コーナー」では、毎月1回、芦屋教室のイギリス人講師、ジュールス・ウィグドール先生がイギリスの文化や英語についてお話します。先生はスコットランド・エジンバラ出身。1997年より関西の企業や学校で英会話講師をされています。

 

◆英語を学習中の方は、まずは英語で書かれた原文にチャレンジ!次に意訳を読んで、どれくらい理解できているかテストしてみましょう。

 

◆このコーナーでは、質問を募集します。イギリスの生活や知りたい英語表現など、ジュールス先生におたずねください。ブログでお答えします。質問は英語でも日本語でも結構です。※質問が複数の場合は、抽選いたします。

◎FAXにて受付しています ⇒ 0797-38-2665

 ジュールス先生_講座風景.jpg

ジュールス先生の英会話クラスは現在4講座開講中です!詳しくは、こちらをご覧ください。

 

◆今回は、「アフタヌーンティー」についてのお話です◆

Every month, send your questions about life & culture in Britain and Jules Wigdor, our English teacher at Asahi Culture Center will answer the most interesting!

 

 【原文 The original essay in English】

The international image of afternoon tea in the UK is of a formal light meal enjoyed in the afternoon around 4.00pm. It usually comprises a pot of tea with small sandwiches, cakes, and scones with jam and cream served on high class china. It's rare these days for British people to enjoy this very often, except as perhaps a treat, and you would usually go to a hotel or tea shop.

 

However, most British people do stop for a simple cup of tea and a biscuit at around 4.00 for about 10 minutes. This is very common, and I often do this here in Japan. I enjoy it very much.

 

I used to work for a company in London many years ago which employed a middle aged tea lady who wore a white linen dress and apron with matching white hat, and twice a day at tea time (there was also morning tea at 11.00, called 'elevenses') she would push a large tea trolley (cart) around the different departments handing out a cup of tea and a biscuit to each employee. Regular staff would get one plain biscuit but managers would get two chocolate biscuits! Many companies had tea ladies but nowadays they have mostly been replaced by vending machines which I think is a great pity.

 

Afternoon tea is still very important to many British people. In fact, the English national sport, cricket, still includes a 20 minute break for tea at 4.00 in every match. It doesn't matter who is winning or how the game is progressing; at 4.00 both teams leave the cricket field, return to the pavilion or dressing room and have tea and sandwiches. I can't imagine that happening with baseball, can you?!

 

Jules Wigdor

 

【日本語意訳】

「イギリスのアフタヌーンティー」とは、午後4時頃のフォーマルな軽食、というのが一般的なイメージです。 通常、ポットの紅茶に小さめのサンドイッチ、ケーキ、ジャムやクリームを添えたスコーンなどが高級食器で供されます。最近では、おそらくおもてなしの機会や、ホテル、喫茶店などを除けば、イギリス人がそのようにアフタヌーンティーを楽しむのは稀になってきました。

 

 しかし、現在もほとんどのイギリス人が午後4時頃に10分間ほど、一杯の紅茶とビスケットというシンプルな形で休憩をとります。これは非常に一般的です。私は日本でもこのような形でアフタヌーンティーを行い、このひとときをとても楽しんでいます。

 

私は以前、ロンドンの会社に勤めていました。その会社では、リネン服にエプロンを身につけ、白の帽子を被った「紅茶係」の中年女性を雇っていたのです。日に二度、彼女はティータイムに現れ(朝の11時にもelevensesと呼ばれる紅茶の時間がありました)、大きなカートを押しながら各社員に紅茶とビスケットを配り歩いていました。ふつうの社員はふつうのビスケットを1枚手渡されるのですが、マネージャークラスの社員になると、チョコレートのビスケットを2枚もらえる、なんてこともありました。当時、紅茶係の女性は多くの会社で見られましたが、今ではそのほとんどが自動販売機に取って代わり、とても残念に思います。

 

 それでも、多くのイギリス人にとって、アフタヌーンティーは今も重要なものとされています。実際、イギリスの国技である「クリケット」では、16時に20分間、ティータイムのために中断されます。どちらが勝っているか、またはゲームがどのように進行しているかに関わらず、両方のチームがクリケット競技場を出る16時には、楽屋や更衣室に戻り、紅茶とサンドイッチを楽しむのです。どうでしょう、野球ではそんなこと考えられませんよね?!

 

ジュールス・ウィグドール

≪芦屋教室≫ 語学講座ラインナップ

芦屋教室

こんにちは、芦屋教室です。

芦屋教室の語学講座は随時お入りいただけます。

語学講座の見学は行っておりませんので、まずは1回体験受講をご利用いただき、

クラスのレベルと雰囲気をご確認ください。

 

お問い合わせ・お申し込みは お電話、またはホームページから承ります。

芦屋教室 電話 0797-38-2666

 

「熟年者のための英会話」

(基礎会話をゆっくりしたペースで、楽しみながら学ぶクラス)

<曜日・時間> 木曜 13時~14時30分

<講  師> 久保 ゆり子

<受講料> 会員 22,680円 (3ヵ月、9回分) ※初めての方はご入会が必要です。

※3ヵ月の途中からお入りになる場合は、残り回数分の料金をお支払いいただきます。
※1回体験受講は2,520円です。

 

「Let's try Englsih」 

(初級者向けのテキストで、語彙を増やして会話力アップをめざすクラス)

<曜日・時間> 水曜 13時~14時30分

<講  師> イギリス人講師  ジュールス・ウィグドール

<受講料> 会員 27,720円 (3ヵ月、回分) ※初めての方はご入会が必要です。

※3ヵ月の途中からお入りになる場合は、残り回数分の料金をお支払いいただきます。
※1回体験受講は2,520円です。

 

「楽しく学ぶ英会話」

(初・中級レベルのテキストで、幅広い表現方法を身につけるクラス)

<曜日・時間> 月曜 13時~14時30分

<講  師> イギリス人講師  ジュールス・ウィグドール

<受講料> 会員 25,200円 (3ヵ月、10回分) ※初めての方はご入会が必要です。

※3ヵ月の途中からお入りになる場合は、残り回数分の料金をお支払いいただきます。
※1回体験受講は2,520円です。 

 

「Brush up English with current topics」

(6名限定のディスカッション・クラス)

<曜日・時間> 月曜 15時~16時

<講  師> イギリス人講師  ジュールス・ウィグドール

<受講料> 会員・一般とも 31,500円 (3ヵ月、10回分) ※入会不要

※3ヵ月の途中からお入りになる場合は、残り回数分の料金をお支払いいただきます。
※1回体験受講は3,150円です。

 

「English Discussion」

(時事について話す、聴く ディスカッションのクラス)

<曜日・時間> 水曜 14時40分~16時10分

<講  師> イギリス人講師  ジュールス・ウィグドール

<受講料> 会員 27,720円 (3ヵ月、11回分) ※初めての方はご入会が必要です。

※3ヵ月の途中からお入りになる場合は、残り回数分の料金をお支払いいただきます。
※1回体験受講は2,520円です。

このページのトップへ